nexs ORIGINAL
open issue
課題の「定義」と「解決」を分散的に行う、課題駆動型AI実装プラットフォーム。
ビジョン
現在、社会課題の「定義」は既存のシンクタンク・専門家に依存しています。open issue は、市民・実践者・研究者が協働して課題を定義し、その解決方法を分散的に探索するプラットフォームです。
プラットフォームの構成
- • Issue Board:社会課題の定義と議論
- • Solution Workspace:解決案の実装と実験
- • Impact Tracker:社会的インパクトの可視化
- • Learning Hub:失敗事例を含めた学習資料の蓄積
Research Items
- • 良き課題(Issue)を生み出すための教育プログラム開発
- • 新人育成の場としてのAIワークフロー検証
- • 分散型ガバナンスの実現可能性検証
- • 課題の質を評価するメトリクスの開発
進捗
現在、プラットフォーム設計・仕様策定フェーズです。2025年中のベータ版公開を目指しています。
開発パートナー・ユーザーテスター募集中。nexs への参画に興味のある方は info@nexs.jp までお気軽にお問い合わせください。